さくら堂のあゆみ
美濃市で文具・書籍を扱う店舗として創業
創業から受け継がれる想い
創業時からの想いを大切にし、地域のお客様のお役に立てるよう努めてまいります。
◆さくら堂の成り立ち
さくら堂は、創業者 加納啓市が、美濃市で文具・書籍を扱う店舗として1952年に創業しました。
創業当時は、文具や書籍を中心に、地域のお客様の日々の暮らしや学びを支えるお店として営業していました。用紙一枚からでもばら売りで販売するなど、お客様にとって必要なものを、必要なかたちでお届けすることを大切にしていました。
◆社名の由来
「さくら堂」という社名は、美濃市が桜の名所であることにちなみ、また、子どもにも覚えてもらいやすいよう、平仮名を交えて名付けられました。地域の子どもたちやお客様に親しんでいただけるお店でありたい、という想いが込められています。
◆受け継がれる想い
その後、二代目 加納章三、三代目 加納康裕へと事業は受け継がれ、文具・書籍の販売から、現在ではオフィス用品、OA機器、ソフトウェア、ネットワーク環境の整備など、働く環境を支える幅広いサービスへと広がってきました。
創業当時に大切にしていた「お客様のことを考える姿勢」は、今も変わりません。
私たちはこれからも、地域のお客様のお役に立てるよう、日々の業務に努めてまいります。



